🎙️ Podcast #15|JLPT N5-N3 | How to Shop at a Japanese Supermarket?
Welcome to the Japanese Daily Podcast | 日本語デイリーポッドキャスト blog.
📌 目次 / Table of Contents
- 🎧 音声 / Audio
- 📝 概要 / Introduction & Timestamp
- ✅ 要点 / Key Takeaways
- 🌏 文化ノート / Cultural Note
- 📄 トランスクリプト / Transcript
- ✍️ 単語と文法 / Vocabulary & Grammar
- 💬 交流 / Engagement
- ☕ サポート / Support
🎧 音声 / Audio
📝 概要 / Introduction & Timestamp
Have you ever thought about your grocery shopping style? In this episode, Haruki and Yui discover they are complete opposites! Yui treats the supermarket like a "treasure hunt," spontaneously finding inspiration for her meals, while Haruki is a meticulous "planner" who finishes his shopping in just 15 minutes. Join them as they explore the fascinating world of Japanese supermarkets, from the strategy behind discount stickers (割引シール) to the cultural importance of the prepared foods section (お惣菜). This is a fun and practical look at an everyday aspect of life in Japan!
Timestamp:
✅ 要点 / Key Takeaways
- Two Shopping Styles: People often fall into two categories: the "planner" (計画派), who shops efficiently with a list, and the "impulse" or "intuitive" shopper (直感派), who enjoys discovering items spontaneously.
- Supermarkets as Entertainment: For some, like Yui, grocery shopping is a form of entertainment and discovery, not just a chore.
- Discount Sticker Strategy: Discount stickers (割引シール) on items nearing their expiration date are a big part of the shopping culture. The discounts often increase in stages as closing time approaches.
- The Role of Prepared Foods: The extensive prepared foods (お惣菜) section is a lifesaver in modern Japan, reflecting a shift towards convenience for busy singles and dual-income families.
- Checkout Vocabulary: Standard phrases like「レジ袋はご利用になりますか?」(Do you need a plastic bag?) are essential to know for a smooth checkout experience.
🌏 文化ノート / Cultural Note
The concept of お惣菜 (osouzai), or prepared foods, in Japanese supermarkets goes beyond simple convenience. It's deeply woven into the modern lifestyle. In the past, relying on store-bought food might have been seen as "lazy" (手抜き, tenuki). However, with more women in the workforce and an increase in single-person households, osouzai is now viewed as a "smart" and practical way to have a balanced, home-style meal without spending hours cooking. Supermarkets compete to offer high-quality, delicious, and diverse osouzai, making it a cornerstone of daily life for many Japanese people.
📄 トランスクリプト / Transcript (Click to expand/collapse)
ハルキ: 皆さん、こんにちは。「日本語デイリーポッドキャスト」へようこそ。司会のハルキです。
ユイ: こんにちは!ユイです!皆さん、今日も一日お疲れ様です。
ハルキ: お疲れ様です。ユイちゃん、なんだか今日、すごくご機嫌だね。何かいいことでもあった?
ユイ: あ、分かります?実は、ここに来る前に、駅前のスーパーに寄ってきたんですよ。そしたら、すっごく美味しそうな新しいアイスを見つけちゃって!
ハルキ: ははは、なるほど。それで機嫌が良かったんだね。アイス一つで幸せになれるなんて、ユイちゃんらしいな。
ユイ: もちろんです!美味しいものは正義ですから!(笑)ハルキさんは、最近スーパーで何か面白いもの見つけましたか?
ハルキ: うーん、僕はあまり面白いものを探すっていう視点でスーパーに行かないからなあ。必要なものをリストアップして、それを買って帰るだけ、みたいな。
ユイ: ええー、もったいない!スーパーって、私にとっては宝探しみたいな場所なのに!
ハルキ: 宝探し、か。面白い表現だね。人によってスーパーでの過ごし方って全然違うのかもしれないね。
ユイ: ですよね!じゃあ、今日のテーマはそれにしませんか?日本のスーパーでの買い物について!
ハルキ: うん、それはいいね。リスナーの皆さんにとっても、きっと身近で役立つ話題だと思う。よし、じゃあ今日のテーマは「スーパーでの買い物体験」です。僕とユイちゃんの全く違う買い物スタイルを比べながら、日本のスーパーの面白いところを探っていきましょう。
ユイ: はい!楽しみです!
ハルキ: さて、さっきユイちゃんはスーパーを「宝探し」って言ってたけど、もう少し詳しく聞いてもいいかな?
ユイ: もちろんです!私、スーパーに行くときって、特に「これを買うぞ!」って決めずに行くことが多いんですよ。その日のお買い得品とか、新発売のお菓子とか、旬の野菜とかを見て、「あ、これ美味しそう!これで何か作ろうかな」って感じで、その場の直感でカゴに入れていくんです。
ハルキ: へえ、なるほど。完全にインスピレーション重視なんだね。献立もスーパーで決めると。
ユイ: そうなんです!だから、店内を隅から隅まで歩き回ります。お菓子コーナーで新商品をチェックして、お惣菜コーナーで今日の特売品を見て、野菜売り場で珍しい野菜がないか探して…。あっという間に時間が過ぎちゃいます。
ハルキ: 確かに、それだと宝探しみたいで楽しそうだね。でも、それだと買いすぎちゃったり、逆に買い忘れちゃったりしない?
ユイ: うっ…(笑)。鋭いところを突きますね、ハルキさん。はい、正直に言うと、しょっちゅうあります。家に帰ってから「あ!牛乳買うの忘れた!」とか、「またお菓子を買いすぎた…」って後悔することは日常茶飯事です。
ハルキ: (笑)やっぱりね。僕はそれが嫌だから、完全に計画派なんだ。
ユイ: え、ハルキさんの計画的な買い物って、どんな感じなんですか?
ハルキ: まず、週に一回、土曜の午前中って決めてるんだ。行く前に、冷蔵庫の中身を全部チェックして、一週間分の献立を大まかに考える。そして、必要なものを全部スマホのメモにリストアップするんだよ。
ユイ: うわー!すごい!まめですね!私には絶対無理です…。
ハルキ: スーパーに着いたら、そのメモだけを見て、最短ルートで商品をカゴに入れていく。だから、お菓子コーナーとか、飲み物のコーナーにはほとんど立ち寄らないかな。目的のものだけを買うから、無駄遣いも少ないし、買い物時間も15分くらいで終わるよ。
ユイ: じゅ、15分!?信じられない!私は1時間くらいウロウロしちゃいますよ!でも、それだと新しい商品とか、お得な商品を見逃しちゃいませんか?
ハルキ: うん、見逃してると思う。でも、僕にとっては、時間と予算を効率的に使うことの方が重要なんだ。スーパーでの買い物は、僕の中では「タスク」の一つ、っていう位置づけだからね。
ユイ: タスク…!私にとっては「エンターテイメント」なのに!すごい、真逆ですね!でも、確かにハルキさんのやり方だと、節約にもなるし、健康的でいいかもしれないですね。ついついお菓子とかカップラーメンを買っちゃうことがないので。
ハルキ: そうだね。メリットとデメリットがそれぞれある感じかな。ユイちゃんのスタイルは、日々の生活に新しい発見や楽しみをもたらしてくれる。僕のスタイルは、安定した生活を支える土台、みたいな感じかもしれない。
ユイ: なるほどー。面白いですね。リスナーの皆さんはどっちのタイプですかね?計画派か、直感派か。
ユイ: ハルキさんの計画的な買い物スタイルはよく分かりました!でも、そんなハルキさんでも、ちょっとワクワクするコーナーとか、つい見ちゃう場所ってありませんか?例えば…割引シールが貼ってあるところとか!
ハルキ: ああ、割引シールね。確かに、それは僕もチェックするよ。特に、お肉やお魚は、割引になっているものを買って、すぐに冷凍保存することが多いかな。これは計画のうちだね。
ユイ: やった!共通点がありました!(笑)あの「半額」とか「30%引き」のシールが貼ってあるのを見ると、テンション上がりますよね!
ハルキ: うん、分かるよ。お得に買えるのは、やっぱり嬉しいよね。ユイちゃんは、割引商品を狙って買い物に行くこともあるの?
ユイ: あります、あります!仕事が早く終わった日の夕方とか夜に行くと、お弁当とかお惣菜にたくさんシールが貼られてるじゃないですか。あれを見つけると「ラッキー!」って思って、ついつい買っちゃいます。
ハルキ: なるほどね。確かに、夜のスーパーはそういう魅力があるよね。
ユイ: でも、一つ、ずっと疑問に思ってることがあるんです。あのシールが貼られる時間って、いまいちよく分からなくて。もうちょっと待てば半額になるかな?って思って待ってたら、他の人に買われちゃったり…。ハルキさん、何かコツとか知ってますか?
ハルキ: ああ、それはね、多くの人が抱く疑問だと思うよ。日本語を勉強している海外のリスナーさんにとっては、特に不思議な文化かもしれないね。
ユイ: そうなんですか?
ハルキ: うん。まず、これはお店や商品によって全然違う、というのが前提だけど、一般的な傾向はあるよ。例えば、お弁当やお寿司、サラダみたいな、その日のうちに売り切らないといけない「見切り品」は、夕方から夜にかけて、段階的に割引率が上がっていくことが多いんだ。
ユイ: 段階的、ですか?
ハルキ: そう。例えば、夕方5時に20%引きのシールが貼られて、夜7時になるとそれが30%引きに、そして閉店間際の9時頃に半額になる、みたいな感じ。もちろん、これはあくまで一例だけどね。店員さんがシールを貼り始めるタイミングを見計らって、その周りをさりげなく歩いているお客さん、よく見かけるよ。
ユイ: あー!見たことあります!ベテランの主婦さんみたいな人が!なるほど、そういう仕組みだったんですね。なんだかゲームみたいで面白いです。
ハルキ: まさに心理戦だよね。「まだ待つか、今買うか」っていう。そして、日本のスーパーで特徴的なのが、やっぱり「お惣菜」コーナーの充実ぶりだと思うんだ。
ユイ: 私、お惣菜コーナー大好きです!唐揚げとか、コロッケとか、ポテトサラダとか…。自分で作るより美味しかったりしますよね(笑)。
ハルキ: (笑)そうだね。このお惣菜文化は、日本のライフスタイルと深く関係しているんだ。共働きの家庭が増えたり、一人暮らしの人が増えたりして、毎日しっかり料理をする時間を確保するのが難しい人が多い。そんな時に、ご飯を炊くだけで、あとはお惣菜を買ってくれば、バランスの取れた食事がすぐに完成する。
ユイ: 確かに!疲れて帰ってきた日に、あのお惣菜コーナーを見ると「神様…!」って思いますもん。
ハルキ: そうだろう?忙しい現代日本人にとって、スーパーのお惣菜は、もはや無くてはならない存在なんだよ。ただの「手抜き」じゃなくて、「賢い時間の使い方」っていうポジティブなイメージに変わってきていると思う。
ユイ: へええ、文化的な背景まで考えると、お惣菜コーナーがまた違って見えますね。深いなあ。じゃあ、今度からもっと感謝しながら買います!(笑)
ハルキ: さて、楽しい買い物が終わったら、最後はレジだね。レジでも、最近はいろいろな変化があるよね。
ユイ: ありますね!まず、絶対に聞かれるあの言葉!「レジ袋はご利用になりますか?」
ハルキ: うん、これはもう定番のフレーズだね。数年前からレジ袋が有料になったから、ほとんどの人がマイバッグを持参するようになった。
ユイ: 私もいつも持ってますけど、たまに忘れちゃうんですよね…。そういう時、「あ、袋、お願いします…」って言うのが、なんだかちょっと悔しいです(笑)。
ハルキ: 分かるなあ。たった3円とか5円なんだけどね。でも、環境のためだと思うと、やっぱりマイバッグを忘れないようにしようって意識になるよね。
ユイ: 本当にそうですね。あと、支払い方法もすごく増えましたよね。現金だけじゃなくて、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済…。
ハルキ: 僕は完全にキャッシュレス派だな。会計がスピーディーだし、ポイントが貯まるから。お店ごとに一番お得な支払い方法を使い分けてるよ。
ユイ: うわ、そこまで徹底してるんですね!さすがハルキさん。私は、スマホでピッとやるのが楽で好きですけど、ポイントカードを出し忘れることが多くて…。
ハルキ: ああ、「ポイントカードはお持ちですか?」もよく聞かれるフレーズだね。これも、持っているなら絶対に出した方がお得だよ。塵も積もれば山となる、だからね。
ユイ: 「塵も積もれば山となる」…。ことわざまで出てきた(笑)。はい、気をつけます!
ハルキ: 最近は、店員さんがいるレジだけじゃなくて、「セルフレジ」も増えてきたよね。ユイちゃんは使う?
ユイ: 使います!空いてる時は便利ですよね。でも、ちょっとだけ緊張しませんか?商品のバーコードをスキャンする時とか。ピッて音が鳴らないと、「あれ?あれ?」って焦っちゃう。
ハルキ: あはは、確かに。特に、バーコードがない野菜とか果物を買うと、画面で商品を探さないといけないから、少し戸惑う時があるかもね。
ユイ: そうなんです!あと、お酒を買った時に、画面に「年齢確認」って出てきて、店員さんを呼ばなきゃいけないのが、ちょっと恥ずかしいです(笑)。
ハルキ: (笑)それは仕方ないよ。でも、買い物の量が少ない時とか、人と話さずにさっと買い物を済ませたい時には、セルフレジはすごく便利だと思う。これも時代の流れだよね。
ユイ: 確かに。レジ一つとっても、いろんな選択肢があって、自分のスタイルに合わせて選べる時代になったんですね。いやー、スーパーの話、思った以上に奥が深くて、すごく面白かったです!
ハルキ: そうだね。毎日何気なく利用している場所だけど、改めて話してみると、たくさんの発見があったね。
ハルキ: というわけで、今日は「スーパーでの買い物体験」というテーマで話してきました。いやー、ユイちゃんと僕のスタイルがここまで違うとは思わなくて、面白かったな。
ユイ: 本当ですね!でも、どっちのスタイルもアリだなって思いました!
ハルキ: うん、その通りだね。今日の話を簡単にまとめると、買い物のスタイルには、僕のような「計画派」とユイちゃんのような「直感派」があること。そして、日本のスーパーには、「割引シール」や「お惣菜」といった、独特の文化や楽しみ方があること。最後に、レジでの支払い方法やシステムも多様化している、という話でした。
ハルキ: それでは、ここで恒例の「今日のベストフレーズ3選」を発表します。今日の会話の中から、リスナーの皆さんにぜひ覚えて使ってみてほしい表現を3つ選びました。
ハルキ: 1つ目は、「ついつい買っちゃう」。
これは、買う予定はなかったのに、魅力的な商品を見て思わず買ってしまった、という時に使う便利な表現です。ユイちゃんがよく言っていましたね。「美味しそうなアイスを見ると、ついつい買っちゃう」のように使えます。
ハルキ: 2つ目は、「見切り品」。
これは、賞味期限が近いなどの理由で、安く売られている商品のことです。割引シールが貼られている商品は、だいたいこれに当たります。「夕方のスーパーで見切り品を狙う」といった形で使えますよ。
ハルキ: そして3つ目は、「レジ袋はご利用になりますか?」。
これは、レジで店員さんに必ずと言っていいほど聞かれる決まり文句です。これを聞かれたら、「はい、お願いします」か、「いいえ、大丈夫です」と答えられるように練習しておくと、買い物がスムーズになります。
ユイ: はい!そして、今日の会話の詳しいスクリプトは、私たちのブログで全て確認することができます!漢字の読み方や意味をゆっくり復習したい方は、ぜひアクセスしてくださいね。アドレスは japanesedailypodcast.blogspot.com です。ぜひチェックしてみてください!
ハルキ: うん、復習は大事だからね。
ユイ: それでは最後に、リスナーの皆さんへ質問です!
「皆さんが日本のスーパーで買うのが好きなものは何ですか?おすすめのお惣菜とか、大好きなお菓子とか、ありますか?」
あなたの国と日本のスーパーの違いなんかも、もしあったら面白いですね。ぜひ、YouTubeやブログのコメント欄で、あなたのスーパーでの体験を教えてください!
ハルキ: 皆さんからのコメント、楽しみにしています。
ユイ: はい、待ってます!
ハルキ: それでは、今日の「日本語デイリーポッドキャスト」はこの辺で。また次回、お会いしましょう。
ユイ: 最後まで聞いてくれてありがとうございました!またねー!さようならー!
✍️ 単語と文法 / Vocabulary & Grammar
Let's learn some useful JLPT N5-N3 words and grammar patterns from today's podcast:
ご機嫌 (ごきげん)
Meaning: In a good mood; cheerful.
Explanation: A common word used to describe someone's mood or temper. 「ご機嫌だね」 means "You seem to be in a good mood."
Example: ユイちゃん、なんだか今日、すごくご機嫌だね。
もったいない
Meaning: What a waste!; Too good to waste.
Explanation: A uniquely Japanese concept expressing regret concerning waste. It can be used for time, money, food, or any resource that isn't being used to its full potential.
Example: ええー、もったいない!
宝探し (たからさがし)
Meaning: Treasure hunt.
Explanation: Yui uses this fun, descriptive word to explain how she sees supermarket shopping—as an exciting search for new and interesting items.
Example: スーパーって、私にとっては宝探しみたいな場所なのに!
〜派 (〜は)
Meaning: -type; -school; group of.
Explanation: A suffix used to categorize people based on their preferences or beliefs. Haruki describes himself as a 「計画派」(keikaku-ha), or the "planner type." You could also be a 「直感派」(chokkan-ha), the "intuitive type."
Example: 僕はそれが嫌だから、完全に計画派なんだ。
ついつい〜ちゃう
Meaning: To end up doing something unintentionally; can't help but do something.
Explanation: This colloquial grammar pattern expresses doing something you didn't plan to, often due to temptation. 「〜ちゃう」 is the casual form of 「〜てしまう」. Yui uses it to say she "can't help but buy" things.
Example: あれを見つけると「ラッキー!」って思って、ついつい買っちゃいます。
見切り品 (みきりひん)
Meaning: Clearance items; marked-down goods.
Explanation: This refers specifically to products (usually fresh food) that have been discounted because they are close to their sell-by date. Hunting for these is a common money-saving strategy.
Example: 「見切り品」は、夕方から夜にかけて、段階的に割引率が上がっていくことが多いんだ。
日常茶飯事 (にちじょうさはんじ)
Meaning: An everyday occurrence; a common thing.
Explanation: This four-character idiom (yojijukugo) literally means "daily tea and rice." It's used to describe something that happens so frequently it's considered normal or routine.
Example: ...後悔することは日常茶飯事です。
💬 交流 / Engagement
What about you? Are you a "planner" like Haruki or a "treasure hunter" like Yui when you go grocery shopping? What are some interesting things you've found in a Japanese supermarket, or how do supermarkets in your country differ from those in Japan? We'd love to hear your stories in the comments below!
☕ サポート / Support
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